| 第1353号2005年6月1日(水)掲載 −ハザマ、「大深度・低空頭型CSM工法」を開発− ハザマは、ドイツ・バウアーマシーネン社が開発した 原位置攪拌ソイルセメント地中連続壁掘削機「BCM-10」を導入し、 都市部における大深度地下施工に対応するため、 『大深度・低空頭型CSM(カッターソイルミキシング)工法』を開発し、 先月、関係者に公開した。 >>この記事は (第1353号2005年6月1日(水)発行の3ページ)に掲載されています。 詳細は本誌をご覧ください。 ←back next→ Home |