第1379号2005年12月7日(水)掲載
−コマツ、新製品発表会と「大阪工場」見学会を実施−


■コマツのモノ作りの場、ダントツ商品の開発に取り組む■

コマツは、先の中型油圧ショベル「PC200-8」「PC210-8」の新機種発表会と併せ、大阪工場(大阪市枚方市)の見学会を実施した。
  同工場(工場面積59万4000m2、建物17万7000m2、
従業員3000名、中・大型油圧ショベル、大型ブルドーザ、
リサイクル商品の主力工場、建機第1工場〜建機第7工場などなら成る)は、
海外輸出製品を中心とする中・大型の
建設機械生産工場としてだけではなく、
技術・技能においても世界各国の中心な役割を担うマザー工場。






















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第1379号2005年12月7日(水)発行の3ページ)に掲載されています。
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